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2014年11月 7日 (金)

11月10日(月)夜9時は「北脇貴士の夜のキタメンコ」

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「とろける千津夫シャツ」を着てポーズする北脇と小菅篤さん。
11月10日(月)夜9時もCROSS WAVE SENJUにて生放送でお届けする予定の「北脇貴士の夜のキタメンコ」

先月は小菅さんと二人でお届けしましたが(実際には謎の親子二人が乱入してまいりましながね…。)今回からは新メンバーが番組に加わって下さいます!

その人物とは…。

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女優でパーソナリティーの「キタノソラ」さん。
先月はお仕事と重なってしまいましたが、今回はスケジュールも合わせて下さり、新生「夜のキタメンコ」が3人でお届け出来そうであります。

初対面なのに何故か昔からの知り合いだったような空気と可愛らしい立ち居振る舞いで北脇を気持ち良くして下さるキタノソラさん。

「北脇さんは相撲が好きなんですね〜!えっ、70年代の変身特撮ヒーローも好きなんですか!面白い〜。歌も作れるんですか?番組で即興で出来ますか〜?」などなど、徹底的に北脇を褒めちぎってヤル気を引き出して下さいました。
(男は女性に褒めちぎられると弱いものでありますよ…。)

そんなキタノソラさんに質問や訊きたい事がございましたら番組までメールをお寄せ頂きたいと思っております!
勿論、日常の何でも起こった出来事などもお待ちしておりますよ!
(メールはサイトから送信出来ます。→http://senjux.com/crosswavesenju
そして北脇の得意分野のコーナーですが…。

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70年代の力士特集は「大関 貴ノ花」であります。
「北脇貴士の貴は貴ノ花の貴!」と方々で言っておりますが、貴ノ花関が居なければ北脇の歩む人生も大きく変わっていたと言えるような素晴らしい影響を与えて下さいました。
(北脇の親父も相当な自意識過剰な人でしたが感謝しておりますよ。)
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皆様も貴ノ花関にまつわるお話しなどございましたらメールをお寄せ下さい!
(今見てもカッコいいですよね〜)

そして70年代特撮ヒーローは…。

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ウルトラマンレオであります!
ウルトラマンシリーズの中ではかなりの異色作品ですが、皆さんの中でも鮮明に覚えているウルトラマンではないでしょうか?

レオの魅力は何と言いましても…。

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ウルトラセブンのモロボシダンを師匠に特訓を重ねて主人公「おおとり ゲン」が怪獣を倒し成長してゆく所でしょう。

他人の子供を鍛え、一人前に育て上げてゆく描写は大相撲の親方と弟子の師弟関係のようで非常に味わい深い作品だと思います。
(その他のも知られざる魅力満載のウルトラマンレオでありますよ〜。)

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そんな訳で11月10日(月)夜9時からの「北脇貴士の夜のキタメンコ」を宜しくお願い申し上げます!
(謎の親子、是非ともまた現れて欲しいですね〜。ちなみに前回の放送です→http://youtu.be/qggESE7BWes)

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コメント

キタノソラさんはマルシアさんに似ていらっしゃいますね。
投稿ネタ考えておきます。

「キタノソラ」さんのプロフィールを教えていただけませんか。
貴乃花についてですが、うちの部屋の大兄弟子の大納川(だいながわ)さんの同期生だそうで、同じく兄弟子の青葉山さんとは仲がよかったみたいですね。私は一門でもないので、あまりお話をさせていただいた覚えはないのですが、あまり…つまり1度だけ本人と会話したことがあるんです。それは、青葉山さんの結婚式に貴乃花さんも出席しておられまして、私ら下っ端は披露宴会場には入れてもらえずに終始受付係をさせられていましたので、貴乃花さんとは受付で挨拶と案内をさせていただいた時の会話のみでしたが、あの時は滅茶緊張してましたね。あと印象として残ってるのは、角番大関の場所で、千秋楽を迎える時に7勝7敗の崖っ淵のばあいなどに取り組み前の土俵下の控え席で手を合わせて祈っている姿が現役の晩年によく見られましたね。

70年代特撮ヒーローについてですが、ウルトラマンシリーズは円谷親子で出来映えの違いが目立ちましたね。ウルトラマンやウルトラセブン、ゴジラなどは父親が手かげたさくひんですが、、帰ってきたウルトラマンから以降は息子の時代ですね。父親のほうは今でも語り続けられている銘作品ですが、、息子の代になると、帰ってきたウルトラマンとかウルトラマン太郎では父親と母親まで登場して無理矢理ウルトラ兄弟とかいってファミリー化してしまうしね。あの兄弟の中でひとつだけ疑問に思うのは帰ってきたウルトラマン…って、本来の名前は何なの? それと俳優さんが多忙で出演できなくなると死んでもらうことがよくありますが、ウルトラマンエースでは当初男女2人が返信していたのが。途中から女が月に帰るとかわけのわからない理由で男ひとりになりましたね。しまいには特撮の限界を感じたのか、アニメまで登場していましたが、もうちょっと父親の意志を受け入れた作品にしてくれたら…と今でも思いますね。

ウルトラマンで印象に残っているのはジラースという襟巻きトカゲの怪獣ですね。どこから見てもゴジラに襟巻きをしているだけの手抜き怪獣で、ウルトラマンから襟巻きを引きちぎられた姿はゴジラじゃん。これはもしかしたら制作者の遊び心だったんでしょうか。
私の弟と妹が幼い頃にウルトラ兄弟とハヌマンという日中合作映画を見に行きましたが、このハヌマーンというのは、そのときに中国で人気を得ていた?孫悟空をモチーフにした特撮ヒーローで、手を前に出して水平に空を飛ぶウルトラ兄弟に対してハヌマーンは直立したままで飛んでいくという愉快なキャラクターでした。私はどちらかと言えば相撲の話より特撮アニメの話のほうが得意ですので、北脇さんとは一度そちらの話で盛り上がりたいですね。あの頃はウルトラマン以外にもミラーマン、アイアンキングやシルバー仮面、少し経ってからのスペクトルマンとかじゃんボーグエースというセスナ機が返信するやつとか、ほかにもたくさんありましたよね。話出すときりがないのでここで終わらせていただきます。

なら志乃さま

キタノさん喜びと思いますよ!
美しいだけでなく、脚本家でもありピアニスト、ラジオパーソナリティーでもあるマルチな才女です。
放送をお楽しみにしていて下さい。

SEIRN様

大変貴重で膨大な情報をお寄せ頂きまして有難うございます。
番組で参考に使わせて頂きます。
70年代の円谷プロ作品は賛否両論がありますね。
やはり映画でも芸能でも相撲でも初代や創設した人物はインパクトや印象が強すぎて上回るのは非常に難しいですよね。
(映画などの続編もガッカリする事も多いですね…。)

また是非ともSEIRN様からのメッセージをお待ちしております。

キタノソラさんのプロフィールは「夜のキタメンコ」の番組でご本人から言って頂きます。
SEIRN様からの番組へのメールを楽しみにしております!

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