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この度、北脇の地元石川県穴水町の「雪中ジャンボかき祭り」にお招き頂いたザ・北乃脇バンドの3人。
「まいもんまつり」と書かれた真っ赤な法被。
穴水町雪中ジャンボかき祭りの二日目が行われまして、初日以上に多くのお客様がご来場下さいました。
予想以上に多くのお客様がご来場下さり、用意していた9万個の牡蠣は初日で殆ど無くなり、二日目の牡蠣を手配するのに主催側も大変だったようであります。
年々規模が大きくなる穴水町雪中ジャンボかき祭り。
有難いですね!
天気予報通り雪が降ってきた穴水町。
初日の晴天が嘘のように一気に寒くなってしまいましたが、これが本来の祭り。
何と言いましても「雪中ジャンボかき祭り」ですからね〜。
恒例と言えば、地元石川県出身の美人女子アナウンサーの平見夕紀さん。
毎年会場を盛り上げて下さいますし、北脇もお世話になりっぱなしであります。
(佐々木さんも舛田さんも嬉しそうでしょう?)

「寒〜い。手が動かない〜!」と言いながらも迫力のドラムを叩いて下さいました舛田さん。
最高でしたよ‼︎

普段はおとなしい佐々木さんもテンションが上がっていました。
北脇もステージから降りて大暴れしました。
何と言っても祭りですからね〜。

北脇が暴れ過ぎてPAの皆様には相当ご迷惑をおかけしました。
申し訳ありません…。(その映像もそのうちご紹介させて頂きます。)

穴水町の名産は牡蠣だけではなく「能登ワイン」も有名になってまいりました。
中学時代の後輩A君が販売するワインを買わせて頂きましたよ!

心ゆくまでかき祭りを楽しませて頂きました。
穴水町の皆様方、多くの関係者の皆様方、スタッフの皆様方、本当に有難うございました‼︎
大勢のお客様で賑わう会場。
恒例の穴水町雪中ジャンボかき祭りが行われて、約2万人が集まりました。
毎年この時期には雪が降り積もる石川県ですが、この日は3月並の気温で例年以上のお客様で盛り上がった穴水町雪中ジャンボかき祭り。
スギヨ仮面とイヤヨヤダーも会場に駆けつけてくれて盛り上げて下さいましたよ。
いつも有難うね〜。スギヨ仮面とイヤヨヤダー‼︎
毎年会場には様々なゆるキャラが来てくれますが、今回は岐阜県からはるばる来てくれました。

勿論、主役は牡蠣です。
網の上で牡蠣が焼けるのを待つ舛田さんと佐々木さん。
主役と言えば、この人も…。

地元穴水町出身の遠藤関。
ほぼ等身大のパネルが置かれて写真撮影する方々で長蛇の列でした。
本日千秋楽は高校生時代のライバル貴ノ岩関。
勝って更に勝ち星を積み重ねて頂きたいですね!
かき祭りは本日26日も穴水町あすなろ広場で行われます。
多くのお客様のご来場をお待ちしております!
二日目のステージも我々ザ北乃脇バンド頑張りますよ〜っ‼︎
(本日は雪らしいですね…。寒いですよ〜。)
七尾自動車学校と書かれた看板の前に男四人。
1月25、26日に行われる北脇の地元「穴水町雪中ジャンボかき祭り」のイベントに出演する為に石川県入りした我々「ザ北乃脇バンド」の三人が訪れた先は「七尾自動車学校」
代表の森山外志夫様もあたたかくおもてなし下さいました。
あたたかいのはおもてなしだけでなく、気温も暖かくて3月並の気温。
野外でのイベントも寒さを心配せずに楽しめそうであります。
ベーシストの佐々木さんもドラマーの舛田さんも初能登ですが、気に行って下さいましたようで七尾湾で記念撮影。
ここは昨年NHKで放送された家族に乾杯!で上戸彩さんが撮影にいらっしゃいましたし、スギヨ仮面のプロモーション映像も撮影された場所。(かき祭りでは北乃脇バンドはスギヨ仮面ともコラボしますよ〜。)
お二人には能登に滞在中、タップリ能登の海の幸を楽しんで頂きたいですね!
笑えますねぇ〜。
とにかく佐々木さん、舛田さん、能登を大いに楽しみましょうね〜っ‼︎
大相撲初場所もいよいよ本日から終盤に入って我々相撲ファンも大相撲に釘付けでありますが、ブログには大相撲ネタは一切書かずにテレビ桟敷で楽しませて頂いている北脇であります。
ステージ上で歌う北脇。
花火大会の直前の45分間を任せられましたが、とにかく寒くて雨とミゾレと雪が降って時折目も開けられない程の天候でありました。(キャロルの解散ライブばりでしたよ…。)
とは言いながら多くのお客様がステージ前にお集まり下さり感動してしまいました。
司会の女性から紹介して頂き、いつもの様に「力士ソングのレパートリー200曲余り!皆様のご贔屓力士は大体持ち歌にありますよ〜。誰の歌が聴きたいですか〜?」と投げ掛けるのですが、大体は「高見盛」とか「白鵬」と言われますが、ここは石川県能登。
当然の様に「エンドー」「栃乃洋!」「デジマー」と上がりました。
ちなみに花火大会の前日の1月11日は地元の英雄「横綱輪島」の66回目の誕生日。
勿論、オープニングは「輪島大士の歌」を熱唱しましたよ!

無事にステージを終えてひとまず安心した北脇。
ステージをサポートして盛り上げて下さいました地元石川県ご出身のリポーターでラジオパーソナリティの丸一都美さん。
アキバ系の喋りとキャラで北脇を癒して下さいましたよ!
楽しいステージを本当に有難うございました。
③に続きます。
夜空に浮かぶ大きな花火。
北脇の地元の石川県七尾市で毎年行われる「和倉温泉北國冬花火大会」の様子であります。
あいにくの空模様でしたが、多くのお客様が集まり、大成功の内に無事幕を閉じました。
その様子をご覧下さい。
花火大会の名物であります「旬の海鮮鍋」。
直径2.1メートルの銅鍋で作られる海鮮鍋は和倉温泉の料理人が集まり作られた贅沢極まりない鍋。
それを一口食べたいと大行列でしたよ。
カニ、エビ、つみれ、ネギ、白菜、牡蠣、などなど具沢山ボリューム満点の海鮮鍋が何と300円。
あまりの安さに二杯も食べてしまいました。
作っても作っても追い付かない調理場。
板前さん達も大忙しでしたよ。
こうして身体も温まり、いざステージに向かった北脇でした。
②に続きます。
FM西東京にて放送しております「北脇貴士の大相撲甚句」ですが、ラジオやパソコン、スマートフォンでお聴きの皆様は通常通り日曜日深夜12時より放送されますが、ポッドキャスト配信は火曜日の朝にアップロードさせて頂きます。
誠に申し訳ありませんが、ご理解の程よろしくお願いします。
屋外に並べられたドラムセット。
これこそ北脇が10代20代の頃に愛用していたドラムセットです。
約15年振りに実家の倉庫から出してみましたが、いろいろな事を思い出してセンチになってしまいました。
高校時代の学祭で担任教師に車で学校まで運んで下さった事。(我々の間では殿下と呼ばれてた男前で優しい先生でした。)相撲部の監督白藤先生からは「バンドなんか辞めちまえ!稽古せい!!」と言われ続けていた事。(先日、白藤先生にその事を伝えたら「そうやった〜?」と忘れてましたけど)
20代の頃は大学の軽音で「渋谷系バンド」を某先輩と一緒にやっていた事などなど、このドラムセットを見て数々の恥ずかしい過去が思い出されてしまいました。
そんなドラムセットを40代になって使うことになろうとは当時は夢にも思いませんでした。
1月25日26日の穴水町の「雪中ジャンボかき祭り」の野外ステージでドラマーの舛田真さんに叩いて頂く訳ですが、今からワクワクしております。
その前に今夜、七尾市で行われる「和倉温泉花火大会」ステージを無事につとめ上げなければですね。
ちなみに雪は思いの外少なく安心しております。
ドラムセットを見て初心に戻って気合いが入った北脇でした。
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